
入隊中のASTROのチャウヌに、200億ウォン(約20億円)台の脱税疑惑が浮上した。本日(22日)、韓国メディアイデイリーの単独報道によると、チャウヌは昨年春、脱税の疑いでソウル地方国税庁調査4局の調査を受けたという。国税庁によると、チャウヌは母親が設立した1人企画会社の新法人を通じて所得税などを脱税した疑いで、国税庁から200億ウォン以上の税金の追徴を通知された。チャウヌの母親は最近、新たな法人Aを立ち上げた。その後、法人Aがチャウヌの現所属事務所であるfantagioとチャウヌの芸能活動支援役務契約を締結した。国税庁は法人Aが実質的に役務を提供しないペーパーカンパニーだと判断したと伝えられた。チャウヌは国税庁の決定に不服を申し立て、課税前適否審査を請求した後、結果を待っているという。これに関連してfantagioは22日、Newsenに「現在、公式立場を整理中」と明らかにした。チャウヌは昨年7月に入隊し、陸軍軍楽隊所属として服務中だ。・ASTRO チャウヌ、軍服姿で歌手ソヒャンとツーショット!入隊中の温かな近況が公開・“入隊中”ASTRO チャウヌ、SEVENTEEN ドギョム&スングァンを応援!変わらぬ友情をアピール