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今年のなら国際映画祭、受賞作以外で私が好きだったのは、コンペ部門で上映された台湾のリー・イーシャン監督『ダンス・ウィズ・レインボー』とカンボジアのポーレン・リー監督『ビカミング・ヒューマン』。2本とも、見終わって新鋭監督の決意表明のようなモノを感じさせる力作で感動しました。 pic.x.com/qHkp24nCGn

盂蘭勝会だ~~!!みなさまがしっとりとお祭りを楽しむなか、成長というもののない鐵支は相変わらずスットコドッコイな小悪党をやっております。ちゃんと痛い目に遭うとこまで回収ヨシ。リーイーくんもいつもフックを投げてくれてありがとう🤝BFF...

リーイーくんにとっての妹は彼のほぼ全てだと思っているので、妹からもらったブローチを貰ったフォ先は莫大な対価が必要となり、フォは自らに課した制約によりリーイーくんの面倒を本人が望む限り見続けるつもりではいるんだが、怒られたくないって逃げられているのでまあええわと思っている

●なら国際映画祭でリー・イーシャン『ダンス・ウィズ・レインボー』(2025)。Q&Aでもボクシングに絡めた質問が相次いだが、確かに見応えはあったけど、寧ろ映画は「しがらみの中で生きていくこと」、「自立すること」、「自分を貫くこと」、といった、生きていく上での普遍的なテーマを真摯に pic.x.com/rPNs2qSCIS

リー・イーシャン監督『ダンス・ウィズ・レインボー(英題:A Dance with Rainbows)』を観了。複雑な家庭環境で育った少女がボクシングに打ち込む話。見ることの重視と、聞くことの軽視。一つひとつのショットはよくできているけど、いろんな要素を詰め込み過ぎ。まあまあの面白さ。 #なら国際映画祭 pic.x.com/vB5yT9ZoGj

なら国際映画祭2026」 ラインナップ⑦ 長編② 映画『ダンス・ウィズ・レインボー』(リー・イーシャン監督)115分 9月21日(月祝)10:00〜 ならまちセンター メインホール nara-iff.jp/2026/program/d… #なら国際映画祭 #映画祭

下記の李亦凡(リー・イーファン)のインタビューを翻訳しました。聞き手・構成は、東京都写真美術館学芸員の邱于瑄さんです。 余談ですが、『美術手帖』10月号「台湾の現代美術」特集で担当した翻訳10編のなかで、いちばん苦労したのが、イーファンのインタビューでした。 x.com/BIJUTSUTECHO/s…

スイちゃんとグ嬢は割とよくあってると思うので相手に向けて喋ってるボイスだけど、リーイーくんはけっこう神出鬼没だと思ってるし自分の元を離れた子、だと思っているので遠くにいる弟子を憂いているボイスなんですよね。バカな子。俺のどうしようもない弟子。

主演のリン・イーティンが第28回台北映画賞で主演女優賞を受賞! 短編『亮亮と噴子』が2018年の大阪アジアン映画祭で上映され評判になった台湾のリー・イーシャン監督待望の長編デビュー作『ダンス・ウィズ・レインボー』(原題:恨女的逆襲)が、なら国際映画祭にて日本初上映! x.com/naraiffnaraiff…

『美術手帖』10月号は「台湾の現代美術」特集。 テクノロジーは、私たちが「現実」だと思っているものをどう揺さぶるのか。 第61回ヴェネチア・ビエンナーレ台湾館の代表作家に選出された注目のアーティスト、李亦凡(リー・イーファン)のインタビューも収録。 ▽詳細はこちら pic.x.com/N1RosO7sGC

「ICC アニュアル 2024とても近い遠さ」アーティスト・インタヴュー リー・イーファン youtu.be/Sdz0gypDJqI?si… @YouTubeより

リー・イーファン、キレッキレだった。 良い作品。 pic.x.com/MNjD1r393V

待って、リーイーさんのまとめ本5万字って見えたんですが? え!?5万字!?

10月号は、特集「台湾の現代美術」 李亦凡(リー・イーファン)、張恩満(チャン・エンマン/ラウス・ジュラヴィヤ)、李奥森(ヴァル・リー)へのインタビューを収録。 台湾の現代美術の第一線で活躍するアーティストたちの実践と思考を深掘りします bijutsutecho.com/backnumber/906 pic.x.com/ijCOv8hbVx

なら国際映画祭何見ます? 本来なら大阪アジアンでやっても不思議じゃないが、今年はたまたま開催されず……しかし奈良のコンペに入選したリー・イーシャン監督『ダンス・ウィズ・レインボー』も、非常に楽しみな映画なのでこれも確定。奈良の国際コンペで台湾映画が入るのは、もしかして初めてかな? pic.x.com/RUhXPtZJrV
