少女時代のメンバーたちがスヨンの演劇を観覧し、変わらぬ友情を見せつけた。現在、スヨンは「ワイフ」という演劇に出演している。同作は、ノルウェーの劇作家イプセンの演劇「人形の家」が終わるところから始まり、1959年から2046年まで、4つの時代を繋ぎ、女性の権利の向上と性的少数者に対する視線がどのような形で変化していくかを扱っており、スヨンの初の演技挑戦で話題となった。同作を観覧した少女時代のユリは「舞台の上で一番輝く。初めての演劇『ワイフ』とっても素敵だった」というコメントとともに写真を投稿。これにスヨンは「ユリ先輩の舞台、もう一度見たいです。もう一度やってください。演劇……#GG4EVA」とコメントを残し、少女時代の友情をアピールした。同じ日、ユナも「うちのクンダリ・ジェンナー(ケンダル・ジェンナーにちなんだあだ名)お嬢さん、とても素敵です」というコメントとともに同じ写真を投稿。ティファニーも同じ写真を投稿して、ファンを微笑ませた。これに対し、スヨンはそれぞれの投稿に「マネージャーらしく喉に良いものを集めてみた。愛している」「花と私が一番好きなカップケーキ。終わって交わしたすべての会話……完璧です #GG4EVA」というコメントを残し、格別なメンバー愛で注目を集めた。