戻る
Stray Kidsが「ビオレUV」のグローバルキャンペーンに起用され、楽曲コラボも実現。2026年から15以上の国で展開予定。

Stray Kidsが「ビオレUV」のグローバルキャンペーンに起用され、楽曲コラボも実現。2026年から15以上の国で展開予定。

2026/1/30 12:05

この記事に関連するグループ・メンバー

花王の日やけ止めブランド「ビオレUV」が、Stray Kidsを起用したグローバルキャンペーン「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.(太陽こそが、あなたのスポットライト)」を2025年より展開してきたが、2年目を迎える今年は、更なる深化を遂げて、2026年3月末より15以上の国と地域(2026年1月時点予定の展開国・地域数。今後変更の可能性あり)で本キャンペーンを開始する。本格展開に先駆け、本日(30日)よりティザーサイトとメッセージムービーが公開された。また、Stray Kidsと「ビオレUV」初の楽曲コラボレーションが実現。新曲となるアンセムソングを起用したアンセムフィルムやグラフィックが、3月末より世界同時で公開予定だ。気候変動による地球沸騰化や紫外線環境の変化を背景に、近年、太陽の下での活動を避け、行動を控える意識が広がっている。「ビオレUV」はこうした社会環境の変化を受け、太陽を“避ける存在”から“あなたが輝くためのスポットライト”へと再定義。世界的ボーイズグループStray Kidsを起用し、「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.(太陽こそが、あなたのスポットライト)」というメッセージを掲げたグローバルキャンペーンを2025年よりスタートした。光の下へと一歩を踏み出し、世界で挑戦を続けてきたStray Kidsの姿と、長年にわたり紫外線から肌を守ってきた「ビオレUV」の確かな技術力。その2つが響き合うことで、国や地域を越えた大きな共感へとつながった。こうした反響を受け、2年目を迎える本キャンペーンでは、「Stray Kids」とのパートナーシップをさらに強固にし、太陽の下で輝き続けるための「リアルプロテクション」という価値を、よりリアルに伝える挑戦として、初の楽曲コラボレーションが実現。「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.」というメッセージをテーマに、メンバーによるプロデュースで実現したアンセムソングをはじめ、楽曲を起用したアンセムフィルム、グラフィック、各種キャンペーン等を通じて、世界に向けて発信していく。さらに、Stray Kidsとの楽曲コラボレーションおよび2年目を迎えるキャンペーンの発表を記念し、限定グッズが当たるキャンペーンが2月2日(月)より実施される。本キャンペーンは、「ビオレUV」商品を1本以上購入したレシートを1口として応募ができ、抽選で2,500名に「ビオレUV×Stray Kids 限定グッズ」がプレゼントされる。■商品情報「ビオレUV アクアリッチ エアリーホールドクリーム」2026年2月7日(土)日本全国で発売タイ・台湾・香港・マレーシア・シンガポール・ベトナム・フィリピンにて順次発売内容量:70g■関連サイト「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.」ティザーサイト「ビオレUV」公式ブランドサイト ■商品情報「ビオレUV アクアリッチ エアリーホールドクリーム」2026年2月7日(土)日本全国で発売タイ・台湾・香港・マレーシア・シンガポール・ベトナム・フィリピンにて順次発売内容量:70g■関連サイト「SUNLIGHT IS YOUR SPOTLIGHT.」ティザーサイト「ビオレUV」公式ブランドサイト

関連記事

K-POP Radarが2025年のK-POP消費国別分析を発表。DAY6が韓国で1位、Stray Kidsがアメリカで1位。

音楽スタートアップSpace OddityのK-POP Radarが2025年のK-POP消費国別分析を公開。韓国、アメリカ、日本が上位を占め、DAY6が韓国で1位、Stray Kidsがアメリカで1位を維持。BIGBANGのG-DRAGONやBLACKPINKのジェニーも高評価を得ており、K-POPのグローバルな人気が続いていることを示している。

21 時間前
Stray Kidsの「S-Class」MVがYouTube再生回数3億回を突破。6作品が3億回以上の再生回数を持つ。

Stray Kidsの「S-Class」のミュージックビデオがYouTube再生回数3億回を突破した。これにより、Stray Kidsは「神メニュー」「Back Door」など、計6作品のMVが3億回以上の再生回数を持つこととなった。タイトル曲はバンチャン、チャンビン、ハンが作詞・作曲を手掛け、8人のメンバーのパフォーマンスが好評を得ている。

23 時間前
Stray Kidsがバラエティ番組で朝鮮時代にタイムスリップし、様々なミッションに挑戦。特技披露やポン菓子ゲームでファンを楽しませた。

Stray KidsがKBSのバラエティ番組「SOUL BEAM」で朝鮮時代にタイムスリップし、2026年に戻るためのミッションに挑戦。チャンビンの特技披露や、ヒョンジンとのポン菓子ゲームが話題に。I.Nとバンチャンが優勝し、メンバーたちはファンへの愛をアピール。最終的に1988年に到着し、ユーモアを交えたやり取りが印象的だった。

2 日前
NCT WISHが「SMTOWN LIVE 2025-26」を終え帰国。ENHYPENは「第2回 D Awards」で6冠達成。

NCT WISHが「SMTOWN LIVE 2025-26 [THE CULTURE, THE FUTURE] in BANGKOK」を終え、仁川国際空港を通じて韓国に帰国した。一方、ENHYPENは「第2回 D Awards」で6冠を達成し、Stray KidsやRIIZEも受賞した。また、「SMTOWN」の初の福岡公演には65名が出演し、豪華なコラボやJ-POPカバーなどの圧巻のステージが展開された。

4 日前
「第2回 D Awards」でENHYPENが「今年のアーティスト」、Stray Kidsが「今年のアルバム」を受賞。多彩なアーティストが集結し、K-POPの魅力を発信。

11日に開催された「第2回 D Awards」では、ENHYPENが「今年のアーティスト」、Stray Kidsが「今年のアルバム」、BOYNEXTDOORが「今年の歌」を受賞。豪華アーティストたちが集まり、K-POPの魅力を広く発信する場となった。受賞者にはRIIZE、NCT WISH、ZEROBASEONE、P1Harmonyなども名を連ね、特別なパフォーマンスが披露された。

1 週間前
Stray Kidsが3月と4月にファンミーティング「STAY in Our Little House」を開催。仁川で4回の公演を行い、オンライン生中継も実施。

Stray Kidsが3月28日、29日、4月4日、5日に仁川で公式ファンミーティング「STAY in Our Little House」を開催する。計4回の公演で、オフラインとオンライン生中継を行い、ファンとの新たな思い出を作る。温かい雰囲気の中、メンバー8人が集まり、ファンへの愛を伝える。デビュー8周年を迎える彼らは、特色あるテーマとエネルギー溢れるパフォーマンスで満足度を高めている。詳細は公式SNSで発表予定。

1 週間前
パク・ジニョンが日本での単独公演を成功させ、I.Nがゲスト出演。名曲を披露し、観客と特別な時間を共有した。

パク・ジニョンが東京での単独公演を成功裏に終え、観客と幸せな時間を共有。I.Nがゲストとして登場し、共に2AMの「この歌」を披露。新曲「Happy Hour」や数々の名曲を演奏し、観客を魅了。公演の最後には感謝の言葉を述べ、I.Nの誕生日サプライズも行われた。パク・ジニョンの今後の音楽活動への期待が高まる。

1 週間前
I.Nが誕生日に1億ウォンを寄付し、がん患者支援を行った。彼はファンへの感謝を表し、寄付活動を続けている。

Stray KidsのI.Nが誕生日に1億ウォンを寄付し、韓国の国立がんセンターで治療を受けるがん患者の支援に使われる。I.Nはファンへの感謝を表し、寄付活動を通じて分かち合いの価値を実践。2024年には「グリーンノーブルクラブ」の最年少会員に任命され、2025年には地域の災害復旧活動にも参加。Stray Kidsは2026年も精力的に活動し、世界中のファンと交流する予定。

1 週間前
Stray Kidsが金浦国際空港から日本へ出国。パリのチャリティイベントでパフォーマンスを披露し、ファッションショーにも参加。

29日午後、Stray Kidsが金浦国際空港を通じて日本へ出国した。彼らはパリのチャリティイベントでヒット曲を披露し、圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了した。また、SEVENTEENのミンギュや横浜流星と共に「Dior」ファッションショーにも出席した。

3 週間前
Stray Kidsが海外スケジュールを終え、韓国に帰国。パリのチャリティイベントでパフォーマンスを披露し、G-DRAGONとの豪華な記念ショットも話題。

Stray Kidsが26日午後、海外スケジュールを終えて金浦国際空港に帰国しました。彼らはパリでのチャリティイベントでヒット曲を披露し、圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了しました。また、G-DRAGONとヒョンジン、フィリックスが一堂に揃った豪華な記念ショットも話題になっています。

3 週間前

フォローすると、最新のランキングやオーディション情報をいち早く知れます!

\ Follow me /
共有する

ピックアップコンテンツ